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内定者の懇親会の前にブラリと立ち寄ったマルイでこんなものを発見!!
![]() !!! ブライスじゃん!! ってことでブライスの展示会みたいなのに行ってみた。 色んなブランドとコラボしてたけど知ってるブランドはスーラヴァしかなかった。。。 最近の若者のブランドはわからんちーん こういうの買って自分で服つくって着せたりするの楽しいやろうねぇ〜 ![]() 私は服がつくれんから楽しめない ![]() しかも、私、人形が苦手… お店とかやったらいいんやけど、家とかに人形とかあったらソワソワする。 なんか怖いんよね ![]() ディズニーのぬいぐるみもダメ… 何でやろ?? 人形好きやのに。 やけ、ブライスは本体より写真集とかんが好き ![]() 写真集を立ち読みしよったらいつの間にか買っとった。 (@■@;)!! 何この展示会マジック!! 展示会とか行くと別に安くもないのに限定品でもないのに買ってしまうマジック!! 金欠なのに… ![]() ●プチマニア―プチブライス完全カタログ〈2〉 (CWC BOOKS) (単行本) Junko Wong (原著), ジュンコ ウォング ソニー・マガジンズ ●「アリス イン ブライスランド展」 「Alice in Blytheland」(アリス・イン・ブライスランド) 開催期間:08年3月19日(水)〜08年4月13日(日) 開催場所:新宿マルイワン イベントスペース 東京都新宿区新宿3-18-1 Tel:03(3354)0101 ●ブライスとは ケナー社に所属していたデザイナーのアリソン・キャツマンがデザインした。子供が親しみやすいように体に比して大きな頭(三等身でグレープフルーツ大)を持たせ、頭の後ろから出ているひもを引っ張ると目の色が4色に変わるギミックを組み込むが、発売当初の人気は振るわず、わずか1年で生産が打ち切られた。 2000年にジーナ・ガラン(Gina Garan)による写真集が出版され、続いてパルコのキャンペーンに使用されたことから日本での人気が高まり、2001年からCWCのプロデュースのもと、株式会社タカラ(現株式会社タカラトミー)]がレプリカ=ネオブライスを販売(2001年5月パルコ限定、2001年6月ネオブライス第一弾:BL1 モンドリアン)。その後、米国でも復刻版が販売された。 着せ替え人形のジャンルで、大人向けのファッション、定価も1万前後で、主に大人向けの商品として販売されている。また、手作り愛好家らによる自作服の紹介・販売サイトも多くあり、ヤフーオークションでの売買も盛んである。 ボディは基本的にはリカちゃんと同じサイズで、リカちゃんのドレスも一部流用できる。ネオブライスの他に小さなプチブライスや、食玩のブライスもあり、最近では子どもにも受け入れられている。一方では、巨大な頭に対し、拒否反応を示すドールファンも多い。また、この人形が復刻されて以来、プーリップ、ブラッツのように 1/6 サイズでありながら体に対して頭の大きいドールが発売されるようになった。2005年頃にバービーのヘッドサイズが数ミリ大きくなったのはブライスの影響といわれている。 Blythe公式HP ![]() 私もブライス欲しいと思ったらポチっと↓↓ |
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200804082140 |
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